カテゴリ:Thailand旅行2006( 9 )

最終日

今日でプーケット滞在はおしまい。朝食に行くと、再びシグナちゃん一家が既に朝食を終えかけていた。
「今日帰国なのねぇ~」と惜しまれ(?)、私も食べ終わって部屋へ戻ろうとプールサイドを突っ切ったら、シグナちゃん一家がプールで泳ごうとしているところだった。

シグナちゃん両親と、また少しおしゃべりをして、今度こそお別れだからと思って、試しにシグナちゃんに「ヘイドー」(スウェ語でBye bye)と言ってみたら、照れたように笑っていた。

2時過ぎにはチェックアウトを済ませ、タクシーで空港へ。600Bもぼったくられたが、下手なことして飛行機に乗り遅れたらもっとソンなので、乗せてもらう。50Bしか値下げしてもらえなかった。
出発1時間近く前に到着したら、何と、タイ航空のバンコク行きは1時間近く出発が遅れているという。キー!!どうやって何もない空港で時間を潰せというのか・・・。ネットできる場所もあったけれど、15分100Bというトンデモナイ金額だったので、やめにして、持ってきた文庫本を読んで時間を潰した。

1時間遅れでバンコクへ到着。ひたすら"International Transfer"のサインにしたがって国際線カウンターまで移動したが、その道のりの長いこと。何でこんなに長いねん!!おまけにエレベーターの場所も分りにくいし、途中で迷いかけるし・・・。国内線と国際線をつなぐバスってあったっけ??

ようやくSQのカウンタまでたどり着き、無事通路側の席をゲットしたら、また2時間近くの待ち時間が。免税品も特に欲しいものはないし、足つぼマッサージ(また!)とネットで時間をつぶす。こっちのネットは15分75B。

搭乗前に残ったタイバーツを日本円に両替。今回もあまりお金使わなかったかも。
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by ChristineS | 2006-03-25 19:13 | Thailand旅行2006

プーケットタウンへGo!

丸1日滞在できるのはこの日が最後。プーケットタウンに行ってみることにした。
朝食の時、またしてもシグナちゃん一家と会う。同じくらいの時間に朝食を取っているんだ。
早速、昨日はピピ島ツアーに行ってきたこと、海がキレイだったことを話す。シグナママは、「きっとシグナがもうちょっと大きくなったら行けるわ~」と言っていた。一方、シグナちゃん一家はプーケットタウンに行って来たらしい。マーケットの客引きが津波被害の後遺症のせいか、ハンパでなくすごかったらしい。何でも、歩いているだけで声をかけられるのみでなく、服まで引っ張ってきたとか。うひゃぁ。ついでに値段も強気だったとか。値切りに慣れていないのは、私もこのシグナちゃん一家も同じ・・・。
朝食後、何気なくバルコニーに出てみると、お子様プールのすぐそばに早速シグナちゃん一家が陣取っていた。気づいてくれるかな~と思いつつ手を振ってみると、おっ、気づいて手を振り返してくれた!よかったよかった。

と満足したところで、まずは、プーケットタウンが一望できる展望台に行く。こう見ると結構都会。けど、この展望台にはあまり人がいなかったような・・・。
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その後、ロビンソンなどのショッピングセンターが並んでいるメインストリートで降ろしてもらい、ブラブラとショッピング。やっぱりロビンソンはセレブですな。値段がお高め・・・。ロビンソンではなく、別のショッピングセンターでの戦利品は、水着。いい加減新しいのを買わないとと思っていたところで、ビキニタイプが何と399B(約1200円)。安い!!!まだこの水着、着ていないから質はどうなのかわからないけれど、日本で10000円出して水着買うってどうよ!?
パトンビーチのお店では、確か同じような水着を最初680B(約2040円)と言ってきたから、どれだけパトンビーチではボリまくっているかがよくわかるというもの。(勿論値下げ交渉をするわけだが)
そして気づいたが、この水着を着る前にやせないといけないんだな。今の腹のままコレを着たら犯罪である。

ショッピングセンターをはしごして、無性にアイスクリームを食べたくなって見つけたお店がここ。
バナナを売りにしているアイスクリーム店。カウンターとテーブル席で10席もない小さなお店だけれど、こぎれいな感じ。私が入った時は客は入っていなかったけれど、若い女性が一人で切り回していた。お値段は確か40Bくらいから。ちょっと高め?
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最後にプーケットタウンの時計台(?)を見て、帰ることに。
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途中、ローカル色が強いマーケットが並んでいたので立ち寄ってみる。ココナツジュースが10Bだったので、よせばいいのに、またフラフラとお店の前に行ってしまった。ここはTシャツなども観光地ビーチエリアと比べて安めの印象。客引きも強引ではないので、気楽に見ることができる。サテーもおいしそうだったけど、アイスとココナツジュースでお腹一杯だったよ・・・。
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おまけの写真、トイレ!このマーケットに唯一あったもので、空き地の真ん中にどどんと建っている。
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by ChristineS | 2006-03-24 22:33 | Thailand旅行2006

ピピ島1日ツアー

今日はピピ島1日ツアーに参加。前日の夜、ホテル近くで問い合わせたら、2400Bのところを1400Bで申し込めるというので、即決したのだ。1400Bなのは理由があって、ピピ島のメインビーチがまだ津波からの復興が済んでいなくて、行けないからだと思われる。

それでも結構盛りだくさんで、映画"The Beach"の舞台になったMaya Bay、Viking Cave、Camel Rock、Monkey Beachなどがカバーされているし、勿論昼食・ソフトドリンクもついている。
すっかり怠け者になった私は、「え~、8:20集合なんて~・・・」と思っていたのだが、ホテル周辺でダラダラばかりもしていられないので、頑張って起きることにする。早めの朝食でも、結構宿泊客が既に朝食を取り始めていた。はやっ!

8:20にホテルを出発し、高速ボートに乗り換える。英語ツアーなので、メンバーは全員ヨーロピアンだった。いや、そりゃぁ日本語ツアーだったらこの金額じゃムリだろうな。
この高速ボートは、普通のエアコンつきボートの半分ほどの時間でピピに行けるが、雨が降ったら逃げ場がないのが玉に瑕である。実際スコールのような雨がピピに行く途中に降った。

Viking Cave
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Camel Rock
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Monkey Beach
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サルが見られる保障は勿論、どこにもなかったけれど、運良く見ることができた。ガイドさんいわく、"Because monkey is animal. Monkey is not your friend. Monkey is not my friend." そりゃそーだ。真ん中は、客のお菓子を袋ごとかっぱらってしまったサル・・・。(--
ただ、サルにはかみつかれないように注意とのこと。ガイドさんいわく、「噛付かれたらそこから菌が体内で繁殖して子ザルが体から出てくる」とか。・・・そんなわけないじゃん!!!

バナナに寄って来る魚
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ビーチでタダでもらったバナナを水中に入れると、魚が寄って来るよって来る!!ついでに時々足も食われて痛いので注意!無料バナナのお礼のつもりで、バナナ味のパンケーキを買った。
シュノーケリングするにもいい場所で、水の透明度が高かった!私はうまいことできなかったけど、顔を水につけなくても十分なくらい水は透明。

高速ボート
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シュノーケリングの後は、集合場所に戻るのみ。ホテルに着いたのは5:00前だった。現地ガイドのおにーさんは英語のなまりが強かったけれど、ファンキーで楽しかった。
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by ChristineS | 2006-03-23 22:15 | Thailand旅行2006

View Pointへ

寝坊をかまして、また朝食のレストランに向かったのはギリギリの時間になってしまった。(滝汗)全く、何でいつもこうなのか。
と思っていたら、また昨日プールサイドで会ったスウェーデン人家族と一緒に!シグナちゃんは一応私のことを覚えてくれていたようで、手を振ると照れたように笑い返してきた。しかし、なまじこのパパの母国語はフィンランド語だったりするため、シグナちゃんに"Miten menee?" (How are you?)とうっかりフィンランド語で話しかけてしまった。違った・・・、この子の母国語はスウェ語だった・・・。

今日はBigCというスーパーへ。プーケット島内の移動はトゥクトゥクが手軽だが、これまた値段が交渉制・・・。相場が分らないからとりあえず言い値の半分からスタートして、その中間あたりで決着がつく感じ。それにしてもこのBigC、結構遠かった。トップス2枚ほどと、義姉の子供たちに髪留めやよだれかけを購入。3フロアだったと思うけれど、写真のように結構でかくて、食料品フロアやタイ土産系も充実している。
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近くには同じようなTESCOやLotusもあったけれど、まぁ同じようなものだろうと思ったので、行くのはやめにした。

BigCの後はプーケットの南端、Cape Phron Thep(プロンテップ岬)へ向かう。
この岬は泊まっているホテルから割と近くにある。夕焼けスポットとして有名らしく、観光客やカップルで一杯だった。ちゃんと日の出・日の入りの時間も案内してくれていて親切である。ただ、雲が多くて、写真のような夕日しか見られなかったのが残念・・・。
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by ChristineS | 2006-03-22 22:46 | Thailand旅行2006

プールデビュー

プーケットの宿泊先はKata Palm Resort and Spa。バンコクのホテルより勿論高めだけど、部屋もきれいだし、バスルームのお湯もたっぷり出る。そしてプールビュー。ビーチまでは歩いて10分ほどの場所にある。見た限り、客層の95%はヨーロピアンのようだ。

今日は早速朝食後にプールに繰り出してみる。去年はなぜか日焼けしすぎていなばのシロウサギ状態になってしまったので、今回は入念に日焼け止めを塗りまくった。
しかし、1日経ってみるとやっぱり肩と背中が真っ赤になっていて、その後数日痛みになやまされることになった。
その理由は・・・

きっと子供用プールで北欧人のコドモの相手しすぎたから!!

大人用エリアで水に使っていると、金髪のかわいい女の子とバチっと目が合った。これもまた奇特なことに、この女の子もにこーっと笑い返してきた。後ろで談笑してる二家族の会話をよくよく聞けば、フィンランド語じゃないか!!一人が「ハロー」と話しかけてきたのを機に、勇気を振り絞って"Oletko Suomesta?"(Are you from Finland?)と聞いてみた。一瞬、みな揃ってバケモノでも見たかのような顔をしたが、一人の男性がフィン語でなにやら話しかけてきた。「どこから来たのか」「フィン語がしゃべれるのか」というのがどうにか理解できた・・・。しかしこの男性、両親はフィンランド人だけど、生活の基盤はスウェーデンで、奥さんも子供もスウェーデン人、普段の会話はスウェ語らしい。もう一人は同じく子供づれのママでこの人はフィンランド人らしい。

そんなこんなのうちに、いつの間にか私は北欧人貸しきり状態になったお子様用プールにいて、延々2時間ばかり、このスウェーデンとフィンランドのコドモの相手をしたのであった。フィンランド人家族はほどなく引き上げていったけど、もう一人のスウェーデン人の子シグナちゃんは、延々ずーっと水の中。そして私は日焼け止めを定期的に塗っていたにも拘らず、直射日光には勝てず、水から出た部分は見事に焼けまくってしまった。子供用プールって50cmくらいしか深さがないし。それでもスウェーデン人のママさんは、私と遊んでいるわが子を見て、"Nice holiday for her."と嬉しそうだった。うんうん。でも、私より明らかに肌が弱いと思われるシグナちゃん、顔の日焼けは大丈夫なんだろうか?多分日焼け止めくらいは塗ってるだろうけど。

プールは写真のような感じで、一番深いところでも130cmくらいで、あまり肩が動かせない私には有難かった。
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プールの後は、シャワーを浴びて夕食に行くついでにホテル周りを歩いてみた。左に曲がればレストランがたくさんあって、右に曲がれば小さなマーケットがある。しかしこのカタエリアのマーケットは値段が高めらしく、カロンビーチに行ったほうがいいと、上のスウェーデン人に薦められた。
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by ChristineS | 2006-03-21 14:11 | Thailand旅行2006

プーケットへ移動

遅めに起きて、ホテル周りを適当に散歩する。空港には3:00過ぎに着けば余裕なので、チェックアウトを2:00まで延長してもらうことにした。出る前にシャワー浴びたいし。
足つぼマッサージもしてもらってすっきりしたものの、ホテルに着いたのは1:45・・・!即効シャワーを浴びて、ロビーで新聞に目を通してからチェックアウトし、タクシーで空港へ。この辺からエアポートシャトルが出ているらしいけど、一体どこなんだろう?

プーケットへはタイ航空での移動。足元の広い席をゲットできた。これで爆睡を決め込もうと思ったけれど・・・、お隣さんが子連れだったので予定が変わった。
お隣さんは1歳の女の子連れのドイツ人ファミリーだった。南ドイツに住んでいるという。何でもルフトでバンコクへ飛び、さらにこのフライトでプーケットに飛ぶところだった。
座席の下で立ったり座ったりしているこの1歳児の子に「ぐーてんたーく」と笑いかけてみると、どうやら懐かれてしまった様で何度も握手をされたり、「%♪&$★#!」と話しかけられたりした。話しかけられてもドイツ語は全く分らないので、日本語で話しかけることにした(爆)。
到着寸前までこの調子で、隣に座った女性は、「すみません、ドイツから飛んできたので、この子疲れてるんです」と謝ってくれた。いえいえ、謝ってくれなくていいんだってば。というか、疲れてるようには見えないよ(^^。
知らないチビッコに懐かれるというのは、私にはほとんど起こらないので、密かにびっくりしていたら、隣の女性に「お子さんいらっしゃるんですか?」と聞かれた。いないと答えたら、「この子が知らない人にFriendlyになることは滅多にないので。あなたのこと気に入ったみたいですね~。」という。ほぉぉ。こっちも珍しいのか。
でもねー、このチビちゃん、ルフトでもらったおもちゃを手渡してくれるのはいいけど、オムツや食べかけのパンまでくれようとしたのは参ったよ・・・。オムツは使えと?(爆)

ということで、1時間強のフライトも退屈することなく、プーケットに到着。さて、ホテルまでの足はどうするか・・・と思案していると、乗り合いバスみたいなのが180Bで出ているという。
人数が集まったら出発するという方式らしく、何箇所かのホテルに寄って、私の泊まるホテルは最後になってしまった・・・。2時間ほどたっぷりかかってしまい、安いけど、結構疲れたかも。
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by ChristineS | 2006-03-20 10:37 | Thailand旅行2006

バンコク観光

7時半起床。朝食を済ませてから外に出る。暑い!!!一体何度くらいあるのか・・・。
水族館はまだ開いていないだろうから、地下鉄に乗ってみる。ルンピニというところで降りてみると、ナイトマーケットが開かれてるであろう場所に出た。夜は人も集まるのだろうけど、朝はガランとしている。
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ここでトイレに行きたくなり、血眼になってショッピングモールらしきものを探すけれど、ない!!
ダメモトで人気のないマーケットのなかをズンズン入っていくと・・・やっとあった。ふぅ。微妙に汚いし勝手に使っていいものかわからないけど、誰も見てないし・・・!
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ちょうどいい時間になったので、地下鉄でサイアムパラゴンへ向かう。どうやら10時開店のようだ。10分ばかり待ってからようやく冷房の効いた館内へ。
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1Fはフードコートになっているので、アイスクリームを食べてから水族館へ向かう。しかし・・・、

ない!!!

ネットでは地下にあるってことらしいのに・・・。フロアをぐるぐる回った挙句、ようやく水族館へつながるエスカレーターを発見。あーよかった。
ここの入場料はボートで「水族館の舞台裏を見学」と言うオプションを入れると500B(約1500円)。高くないか?
この舞台裏の見学、ボートで上から魚を見れると言うこと意外は特にどうってことはなかった。うぅぅ、30分も並んだのに・・・。
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水族館にすっかり長居しすぎて、とっくにお昼の時間になってしまった。サイアムディスカバリーのフードコートで腹ごしらえをして、周辺のMBK、伊勢丹などを冷やかす。やっぱりこの辺の庶民的なSCがいいですな。
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by ChristineS | 2006-03-19 10:15 | Thailand旅行2006

いざ、バンコクへ!

どうにかパッキングも前日中に済ませ、6時過ぎに起床。今回のフライトは11:00とちょっと遅めなので、余裕。
いつもは違うルートだけど、今回はシャトルの時間の関係上、阪急梅田からシャトルに乗り込む。結構込んでるものなんだ・・・。ガイジン比率も高く、でっかいガイジンさんの隣に座ったら狭い!

フライトはマイレージチケットの制限があるせいか、シンガポール乗り継ぎしか取れず、6時間のフライトのあと、一旦チャンギで乗り換え。トランジットでも免税品が買えるとは知らなかった。ここで、とっととダンナから頼まれているものを買うことにする。あぁ、残ってるシンガポールドルを持ってきたらよかった・・・。
免税品店を見ていたらいい感じに時間がつぶれて、バンコク行きのフライトの時間に。やっとだ!
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バンコクの滞在先はSwiss Park Hotel。ちょっと老朽化した感があるけど、BTSの駅からすぐだし、これで約3000円はお得。到着したらもう、8時をとっくに回っていたのでおとなしくしておこうかと思ったけれど、10時まで開いているモール、エンポリアムへ行くことにする。お目当てはスーパーで食材をゲットすること。
カレーペーストやチャーハン用パウダーやお土産をしこたま買い込み、少し服などを見てホテルに戻った。次の日はオープンしたばっかりのサイアムパラゴンに行かなければ!超セレブ向けのモールらしい。いや、目的はセレブの買い物ぢゃなく、ここにある水族館。
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by ChristineS | 2006-03-18 09:50 | Thailand旅行2006

明日からタイ!

明日からタイ1週間の旅へ出てきまーす。
バンコク+プーケットで羽を伸ばしてきます。
マイルでGETしたチケットなので、往路はシンガポール乗継になってしまったけど、久々のチャンギ空港を見るのもよしか。

先月事故ったときは、マジで行けないんじゃないかと思ったけれど、とりあえず行けることになってよかった。職場では大顰蹙かもしれないけれど・・・。とりあえず仕事はトラブルになりそうな件もなさそうだし、パッキングはほとんど終わった(服と洗面用具を詰めただけ)し。

あとはMP3プレーヤーを明日コンビにからゆうパックで修理に出すだけ。旅行中に修理してもらえたらいいけど・・・。
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by ChristineS | 2006-03-17 21:38 | Thailand旅行2006


"Mita kuuluu"? は英語で"How are you?" という意味。10年以上も前にフィンランドにお友達ができて以来、フィンランド&北欧がお気に入りになったChristineの日記。コメントいただけると嬉しいです★


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