カテゴリ:2006 Finland( 23 )

フィンランドで買ったもの&もらったもの(その2)

この夏のフィン旅行で、友達+ファミリーからもらったもの♪


f0005602_23491878.jpg友達ファミリーから、Iittalaのガラス置物、ブルーサファイアのネックレス、蝶の髪留め、白樺のペーパーナイフ(友達ダンナのハンドメイド)

f0005602_2353457.jpgこの白樺は、最高級品質のもので、Visa Koivuと呼ばれるものらしい。(Koivu=白樺)木の密度が全く違うとか。
例えば同じ白樺でできた家具でも、標準的な白樺とこのVisa Koivuだと、値段に2倍~3倍の差が出てくるらしい。ひょぇ~、最高級品のペーパーナイフ、ありがたいことだ。フエルトか何かで専用ケースを作りたいところだけど、不器用はつらいよ。

f0005602_23542483.jpg友達ママから手編みの手袋。これで極寒だろうが怖くない!?

f0005602_2355593.jpgそして、末っ子君からはフィンランドと日本の国旗・・・!!日の丸が真ん中から微妙にズレているが、これはご愛嬌。

f0005602_23565991.jpg
国旗のウラには・・・、
Terveisia Christinelle (Greeting to Christineという感じだろうか。xxxlleで、To~という意味になる。)
TULE TANNE (Come here.)

Come hereって、そう簡単には・・・(汗)。
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by ChristineS | 2006-09-27 23:47 | 2006 Finland

フィンランドで買ったもの&もらったもの(その1)

今回のフィンランド旅行ではあまり買い物三昧しなかったが、それでもいろんな戦利品をゲットしてきた。フィン友一家にもらったもの、自分で買ったものいろいろだけど、圧倒的に食べ物が多いわ・・・。


f0005602_2335827.jpg何ともいえない味の真っ黒な飴、サルミアッキ
青いパッケージには、のイラストが!!
勿論、友達は私がこれだけはどーしても苦手だということを知っている。知らないのは友達の子供たちだけで、よくこれを分けてくれ、私は必死で我慢して食べていたのである。
なので、これはKieloさんにということで友達が持たせてくれたもの。Kieloさん、もーすこし待っていてください。


f0005602_23743100.jpg"Greizer"という名前のクリームリキュール。ドイツ製。Viking Lineの免税品店で、ベイリーズが安かったら買おうかと思っていたが、似たようなものならばこっちの方が安いということで、Viitasaari市内でゲット。8.8ユーロ。帰国後、ネット通販で手に入れられるかとリサーチしたが、どうやら同じものは手に入らない気配。
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by ChristineS | 2006-09-16 22:55 | 2006 Finland

旅行記完了!

2006年Finlandの旅行記がやっと終わった。ふぅぅ・・・。
一方、フィン友からも写真がいくらか届いているため、それらも気が向いたらUpしてみる予定。

明日から3連休だ!ジムに行く以外はヒッキーかも。
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by ChristineS | 2006-09-15 15:50 | 2006 Finland

フィンランドで発見したナゾのクリームの正体

以前のログで書いた指の湿疹によく効いたクリームの正体が判明した。フィン友兄に問い合わせたら写真付で情報提供いただいた。
あくまでも「私には」効いたということで・・・。

f0005602_093218.jpgこれが定価259ユーロの魔法の(?)クリーム。APO BASEという名前だそうな。製造元はノルウェーの会社で、Alpharma ASとかいうらしい。れっきとした処方箋がないと購入できないとのこと。なので、クリームには価格の他に、持ち主の名前が印字されたシールも貼られている。

f0005602_095028.jpgこの表示から単語を推測する限り、特に変わったものが含まれているわけでもなさそう・・・。聞くところによると、やはりステロイドには分類されないらしい。ステロイドでも、私のカタストロフィーな指には気休め程度の効果しかなかったのに、このクリームがよく効いたというのが、やはりナゾである。フィン友に「あまり洗剤は触ったらダメ!」といわれてて、洗い物をする回数が少なかったせいもあるんだろうか。
似たものがはたして手に入るだろうか?それが心配である。(;;

~おまけ~

f0005602_0222274.jpgこれは薬局(Apteekki)でも買えるクリーム。こっちはそれほど高くないとか。フィンランド製。
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by ChristineS | 2006-09-05 00:05 | 2006 Finland

番外編:指荒れによく効いたナゾのクリーム

フィン出発前、アレルギーのようになった指は皮膚は残っていないし、あちこち切れて激痛走りまくり、絆創膏をグルグル巻きにして気休め程度に痛みを抑える・・・というひどい状態だったが、フィン友兄が持っていた青色のチューブに入ったクリームであっ!!という間に良くなっていった。

「6年前のものだけど」と聞いてかなりビビったが、何もしないよりはましだろうと、3日間朝夜に塗りこんでたら、いつの間にか皮膚が再生されていた。旅行期間中、洗い物の頻度が激減したせいもあるだろうが、その効果に感動!8/29現在、少し悪化して、水疱ができていたりするが、切れたり、皮膚がズルむけになったりはしていない。ステロイドのリンデロンよりよく効くとは、恐るべし。あまり使ってないみたいじゃないか、そのクリーム私にくれっ!!と言いたくなるところをぐっとこらえた。が、症状がひどくなったらさりげなく、「指が悪化した」と言ってみようかとも思う。

このクリーム、処方薬の分類に入るらしく定価259ユーロと、ひっくり返りそうな値段がつけられている。当然、定価では買わず、KELAとは別の、会社の保険に加入していればタダ同然で買えるらしい。保険料は給料の1.5%というから、これで大体の病気をカバーしてもらえるなら安い??
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by ChristineS | 2006-08-21 22:39 | 2006 Finland

4回目のフィンランド旅行、その後

f0005602_21222682.jpg帰国後も頻繁に夢に出てくるほど、休みボケ旅の余韻が残っているわけだが、そのせいか、どうやらイロイロ忘れ物をしてきたらしい。

*Cottageに日本から持参したバスタオル
*車の中にCDとサングラス

まぁ、大した物ではないんだけど、バスタオルはきれいなのをもって行ってよかった・・・。
聞くところによれば、私の忘れ物をみて、末っ子君はこういったそうな。

「ママ、おじさん、今度Christineが来るまでちゃんとしまっておかないとね!」

今度来るまでって・・・(汗)。けど可愛いわね★。
8/26時点で、まだ旅行記の半分も終わっていないけど、頑張ってUPするぞー・・・。
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by ChristineS | 2006-08-19 21:17 | 2006 Finland

帰ってきました

f0005602_22585921.jpg今朝関空着の便でついに帰国してしまいました。午後から仕事してしんどかった~。

けど、久々の北欧の景色に癒されてきました。8月といっても、夜9時でも写真のように明るく、大人子供ともに、宵っ張り気味。
旅日記は2006Finlandのカテゴリを作って、ここに随時Upしていく予定。
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by ChristineS | 2006-08-17 22:34 | 2006 Finland

9日目。帰国

ついに最終日・・・。
フライトは夕方5:25で、Vantaaまで車で約4時間なので、10:30には出ないといけない。
朝、フィン友子供たちとは、学校前でHugでお別れをし、Cottageへ戻る。
お別れといっても、今回は過去これまでのような悲壮感がないのはフシギ。何故だったのか???

パッキングを完了させ、コーヒータイムも終わったところで、Vantaaへ出発。"Hopefully see you soon"と、フィン友ともここでお別れ(泣)。もうすぐ普通の日常に戻るわけである。居心地いいCottageともお別れだわ・・・。

最初はAanekoskiからバス、またはJyvaskylaから電車でVantaaへ行こうと思っていたが、フィン友兄がまだ休暇が残っているということで、送ってくれるという。おぉぉ何て親切な!ラッキー!とはいえ、4時間の運転+最近のガソリン高を考えるとヒジョーに心苦しかったけど・・・。結局、デジカメの予備電池を日本から送るのと引き換えに送ってもらうことにした(爆)。電池ってたった4000円くらいなんだけど・・・。


f0005602_22534521.jpg少し時間があるので、Aanekoskiの街とフィン友兄の会社を車で見てからHelsinki方面に向かうことに。車の中から撮ったので、いい写真がない。会社周辺の写真はモロに社名が写ってるし、フィン在住だったりしたら会社もアタリがつくかも・・・ということで、写真は少しだけ。

f0005602_22543257.jpg
Aanekoskiは微妙に都会という感じ。結構レストランも並んでいるし、ティーンエージャーが大騒ぎするようなバーなんかもあるようで。
兄の会社のゲート前まで行くと、女性二人が車に向かって手を振っている。同僚だったようだ・・・。

f0005602_232139.jpg
途中、2度ほど休憩を取って、Cottageを出てからちょうど4時間でVantaaに到着。寄り道しなければもう少し早く着くということ?
Aanekoskiでは曇っていて肌寒いくらいだったが、Vantaaが近くなると一気に晴れ、ジリジリと暑かった。
ターミナルに行ってみると、あり得ないくらいの長蛇の列が出来ていた。関空のほうがずっと空いてたぞ。まさか、ロンドンでのテロ未遂でセキュリティが厳しいから?と思ったが、そうではなく、ただ混んでただけという感じだった。こういうところでは日本人や中国人団体が目立つのだが、この日は圧倒的にヨーロピアンが多かった。

30分以上並んで、やっとチェックインし、トイレから出たら、友達兄が携帯でなにやら喋っている。どうやら末っ子君、またお兄ちゃんとケンカして「おじさ~~ん!」と泣きついているらしい。
後で私も電話を変わらせてもらって、「今日はどうだった?」と聞くと、末っ子君、"Huonosti......"(Badly)と半泣きで答えていた。

ターミナルの外をうろうろしていると、あっという間に搭乗時間になってしまった。中国便とバッティングすると、イミグレの列が恐ろしく長くなるので、早めに行っておかねばいけない。(結局ガラガラだったが)で、兄の同僚もほぼ同じ時間に出発するオランダ行きの便の搭乗を待っているらしい。オランダ出張だとはきいていたけど、同じ日だったとは!どうやら、セキュリティチェックを出たところのカフェで時間を潰しているらしい。

ん?てことは他の人も一緒!?どこの部署でもいいから雇ってくれっ!じゃないと、会社の金でビールを飲んでいたと本社に密告するぞと直談判するチャンスか!?(爆)

まぁ、最後までしょうもないことが頭を駆け巡ったのだが、はるばるVantaaまで送ってくれた兄にお礼をいい、セキュリティを通った。
そして、この同僚を探したが、やはり二人のオジサンと一緒で、気軽に声をかけられる雰囲気ではなかったので、手を振るだけにし、雇えとすごむのは止めたのである(爆)。
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by ChristineS | 2006-08-16 22:40 | 2006 Finland

8日目前半。友達両親とご対面&室内プールへ!

ハプニングとは、3兄弟の中でケンカが勃発したのである。子供のけんかはよくありそうな話だが、今回はかなりヒートアップした模様。フィン友は遂にキレて、けんかの大元と思われる長女ちゃんに、「プールには行ってはダメ!ママとパパと留守番だ!!」と命じたらしい。

どど~ん・・・。私としては全員揃ってが良かったんだけど(泣)、仕方があるまい・・・。
ということで、友達兄、私、子供二人の合計4人でプールへ向かう。Cottageからは20分くらいで到着しただろうか。入場料は大人二人+子供二人で計18ユーロ。この料金で3時間利用できる。


f0005602_23451099.jpgそれほど広くないけど、子供用プール、飛び込み台付の競泳用(?)の深いプール、普通のプールと3種類ある。勿論、監視員のおばちゃんもいる。折しも日本ではプールの排水溝のフタが外れていたにもかかわらず、根本的な対策を取らず、放置したまま同然だったために小学生の女の子が吸い込まれて亡くなったというニュースがあったが、ここでは外れていなかった。当然か。

f0005602_23575924.jpgみんなプールに夢中。勿論、記念撮影もしたが、いくらここを見てくれている人が少ないとはいっても、私の水着姿をさらすのは犯罪なので、非公開・・・。
途中、一度サウナに入って、飛び込み台から飛び込んだり、ボールで遊んだりで、あっという間に3時間経ってしまった。以前、友達兄が同じように子供たちを連れてきた時は4時間遊び続けたらしい。恐るべし、子供のパワー・・・。
ここのサウナはかなり大きいもの。どうやらシャワーを浴びてまっぱで入るらしい。シャワーはちゃんとお湯も出るし、石鹸も備え付けられていて快適。

サウナで存分に温まり、更衣室から出ると、子供たちがアイスクリームを片手にロビーで手を振っていた。どうやら待たせてしまったようだ。

f0005602_221959100.jpgCottageに戻る途中、KIOSKI(キオスク)で到着日翌日にGetした宝くじの換金に行く。TVでチェックしたところ、なーんと、1.4ユーロのLottoが13ユーロに化けることが判明したのである。写真のとおり、Lottoはレシートみたいな紙切れなんだけど。

ひゃっほ~!!

Cottageに戻ったら、留守番させられていた長女ちゃんもみんな、何事もなかったかのようにフツーの状態に戻っていた。はぁ、良かった。
有難いことに、既に食事はできていたので、早速いただくことにする。あれだけ遊び倒したから、お腹がすいてフラフラだったし。(--

今日でここで過ごすのも最後。子供たちは学校があるから普通に就寝。大人たちは最後、積もる話をしまくって、深夜近くにやっと就寝・・・。明日は子供たちを学校へ送るのについて行ってからVantaaに向かうことになっている。
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by ChristineS | 2006-08-15 22:24 | 2006 Finland

8日目前半。友達両親とご対面&室内プールへ!

子供たちは学校が始まった。学校に送り届けるのについていくため、今日こそは早起きする・・・と一応決めたのだが、前日寝たのが遅かったせいか、末っ子君と友達兄に足の裏をこそばされるまで目覚めなかった・・・(恥)すっぴんを見ないで~・・・!というわけでもないのだが、レディの(でもないが)寝てるところに入ってきてはいけません・・・。子供はいいとしても、特に大人は・・・。

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慌てて顔を洗い、朝食を食べて、学校へ。それにしても、車2台で送迎ってどんなのだ・・・。
これが小学校。フィン語が分かれば、「教育レベル世界一」を誇るフィンランドの学校がどんなのか見学してみたいところ。

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行ってきまーす♪。また学校終わってからね~。

そして、大人たちはViitasaariの街中へ行ってみる。食料品などのお買い物が目当て。

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途中、こんな可愛いホテルを発見。泊まりもしないのに部屋もみせてもらったが、部屋もいい感じ。結構高く、日本円で10000円はするのだ。ひぇ~。

f0005602_2327302.jpg田舎町Viitasaariのスーパーは結構でかく、私もお湯を入れるだけでできるスープの素やお菓子、お酒を買い込んだ。Viking Lineのデューティフリーでも結構買ったけど、ちゃんとパッキングできるだろうか。


f0005602_2252175.jpg
買い物後、フィン友のご両親と4年ぶりの再会を果たし、ちょっと上達したフィン語に感心されて上機嫌になっていると、友達パパ、「どうやってフィンランド語を勉強したんだ」と聞いてきた。あぁ、まともに勉強したのは2週間ほどですなんて、言えないと思いつつ(でも理解できた!!)、「これで」・・・とおずおず差し出したのは「指差しフィンランド語」
みんなえらく感心していたが、そんなに優れものなんだろうか?
実際、とっかかりのメイン教材は「フィンランド語が面白いほど身につく本」というもので、まぁ、私は面白いほど身についていなかったりするのだが、来月からフィンランドに住んで働け!とでも言われない限りマトモに勉強はしないだろう。こんなレベルでも、何とか会話はできたし・・・。写真はフィン友パパに特訓を受けている図。

無事、特訓も終わり、フィン友ママには手編みの手袋までもらい、子供たちを学校へ迎えに行く時間が迫っていた。学校の後は室内プールに行くよ!と、みんな張り切っていたのだが、ここでちょっとしたハプニング発生。

長くなったので、プールの話は後編へ続く・・・。
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by ChristineS | 2006-08-15 21:40 | 2006 Finland


"Mita kuuluu"? は英語で"How are you?" という意味。10年以上も前にフィンランドにお友達ができて以来、フィンランド&北欧がお気に入りになったChristineの日記。コメントいただけると嬉しいです★


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